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【UMA】モスマン(蛾人間)の正体

1960年代、アメリカ合衆国ウェストバージニア州のオハイオ渓谷周辺に出現したUMA(未確認生物)「モスマン」。光る赤い目と翼を持ち、全長は2~3mほどだったと言われており、その外見から蛾人間と呼ばれるようになった。

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モスマンが初めて目撃されたのは1966年11月のことだ。それ以降、ウェストバージニア州を中心に各地で頻繁に目撃されるようになった。このUMAの恐ろしいところは、移動速度が非常に速いことだ。モスマンに遭遇した人間の中に車で逃げたものがいたのだが、容易に追いつかれたという記録が残っている。

さて、この未確認生物の正体は一体何物なのだろうか?

■宇宙人のペット説
モスマンが目撃されていた場所では昔からUFOの目撃情報が非常に多く、モスマンが見られなくなるにつれ、UFOも発見されなくなってきた。また、モスマンがUFOの光から現れたという証言や、逆にUFOに向かって飛行していく姿も目撃されていることが根拠として挙げられている。

■フライングヒューマノイド説
目撃されたときのモスマンの行動や姿がフライングヒューマノイドに酷似していたため、同種の生物ではないかという説。

■大型の鳥説
ワシなどの大型の鳥と見間違えてしまったという説。鳴き声も近くに生息する鳥に似ており、全長2mというのも暗闇で正確な大きさが分からなかったと考えられている。

現実的に考えると大型の鳥だという説が有力な気がするが、目撃者に鳥の写真を見せたところ、全然似ていなかったという情報もあるので鳥ではないかもしれない。

モスマンは目撃情報は多数あるが、足跡などの証拠が全くないことから正体が判明する可能性は低いだろう。

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[ 2015年09月21日 20:00 ] カテゴリ:UMA~未確認生物~ | TB(-) | CM(0)
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