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超巨大UMA「ラーガルフリョゥトルムリン」

アイルランドの湖に生息していると言われている巨大UMA(未確認生物)「ラーガルフリョゥトルムリン」。1345年に初めて目撃以来、現在でも多数の目撃証言が存在する。

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このUMAの一番の特徴はそのサイズである。なんと100m~30kmもあると考えられており、UMAの中でも最大級の大きさだ。また、外見は蛇の様な姿だったり、魚のような姿だったりとその時々で違う姿の目撃証言があり、ネッシーなど他のUMAの様に固定された姿ではない。

また、1345年に初めて目撃されて以来、多くの目撃証言やラーガルフリョゥトルムリンを撮影した映像が存在する。1900年代には森林警備隊がその姿を目撃し、その後、学校の教師と生徒が遭遇している。この様に、ラーガルフリョゥトルムリンは複数人が同時に目撃していることが多く、信憑性は高いと考えられる。

しかし、本当に100m以上もある超巨大生物が存在しているのだろうか?常識的に考えて、ここまで巨大な生物が人類から隠れて生活しているとは考えにくい。

一説では、湖から放出されるガスによって生じる大気のうねりがラーガルフリョゥトルムリンの正体ではないかと考えられているが、それだけですべての目撃情報を説明できるのだろうか?

また、現地ではこのUMAを探すツアーなども存在している。商業的な理由で作られた架空の存在なのかもしれない。何にせよ、もしここまで巨大な生物が存在し、捕獲されたら世紀の大発見となるだろう。

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[ 2015年10月03日 20:00 ] カテゴリ:UMA~未確認生物~ | TB(-) | CM(0)
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