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ペガサス計画の真相~火星へテレポート~

タイムトラベルの技術を応用し、火星や月にテレポートするという「ペガサス計画(プロジェクト・ペガサス)」。SF映画のように俄かには信じがたい計画だが、あるアメリカの学者の告発によって話題となった。この計画は本当に存在するのだろうか?

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そもそもタイムトラベル自体、今は不可能な技術だがそれを応用して宇宙にテレポートするというトンデモな計画がここまで話題になったのには理由がある。ペガサス計画についての告発をした人物が問題なのである。一流の大学を卒業し、その後、学者や弁護士という社会的に信用されるような職業に就いている人物だった。

この噂が流れた当初は、アメリカ政府も相手にしていなかったのだが、徐々に収集のつかない規模まで広がってしまったために公式の見解を発表した。政府は、この計画については存在しないと真っ向から否定している

その後、ペガサス計画の告発者はさらにとんでもない主張をしている。なんと、1970年代にはタイムトラベルの技術は完成していて、ペガサス計画の一環で大統領も火星にテレポートしたことがあるという内容だ。また、火星には火星人が存在し、交流もあるとしている。

また、最初の告発者以外にも、もう一人この計画について言及している人間がいる。その人間は、ペガサス計画によって火星で17年間も過ごしていたと言う。また、火星人についても詳しく話しているが、真偽のほどは不明である。

どちらの告発者にも言えることだが、発言についての証拠が全くない。この計画についてはなにか明確な証拠が出ない限り、都市伝説の一つと考えておいたほうがよいだろう。

ただ、火星には人工物のようなものや文明の跡など、なにか知的生物が居た可能性がある。この計画の真偽とは別に、火星には何か我々が知らない超常的なものが存在しているのかもしれない。

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[ 2015年10月15日 20:00 ] カテゴリ:宇宙の謎 | TB(-) | CM(0)
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