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江戸時代に現れたUFO「虚舟」

1803年、茨城県大洗町に出現したとされる「虚舟」。当時の日本はまだ鎖国中であり、日本海には外国の舟がよく現れていた。しかし、その舟とは明らかに違う外見の舟が突如出現した。

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【虚舟伝説の概要】

1803年に出現した謎の舟で、形はどんぶり型、金属でできており不思議な文字が描かれていたという。中から日本人とは到底思えないような外見の女性が現れ、正方形の箱を持っていた。これを発見したのは近隣の猟師たちだったが、厄介ごとに巻き込まれるのを恐れて舟に返したらしい。

こうしてみると、ただの都市伝説や言い伝えのように思えてくるが、この虚舟に関する資料は数多く見つかっており実在した可能性がある。


【虚舟の正体】

不思議な形、謎の女性、謎の文字がかかれた鉄製の物体であることからUFOなのではないかと言われている。

ただ、どの資料にも海に浮いているだけで空を飛んでいる描写がない。このことから、ただの外国の舟を大げさに描いていただけの可能性もあるだろう。それか、資料を作った人間の妄想や創造の産物かもしれない。

どちらにせよ明確な証拠が出てこない以上、正体は不明のままだろう。

一体、どこから何のために来てどこへ行ってしまったのだろうか。

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[ 2015年06月17日 20:00 ] カテゴリ:UFO・宇宙人 | TB(-) | CM(0)
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