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【オーパーツ】南アフリカの自転する金属球

南アフリカ西トランスヴァール州の鉱山で発見された謎の球体「南アフリカの金属球」。数あるオーパーツの中でも特に奇妙な物体である。この存在が、超古代文明の手がかりになるかもしれない。

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この物体は、鉱山の地中から発見された。特徴として

・大きさは4インチほど

・発見された場所の地層は26~28億年前のもの

・金属でできていることから明らかに人工物

・微量の磁力を帯びており微妙に自転している


などが上げられる。

金属で出来ていて、同じ形態のものが今まで数百個見つかっていることから、恐らく人工的に作られたものだろう。
26億~28億年前というと、人類はまだこの地球に存在していない。もし本当にこの年代に作られたものだとしたら一体誰がどんな目的で作ったのだろうか。

また、年に1、2周程度のペースで自転していることも謎だ。人工物なら、何か目的があって作られたと考えられるが、この自転になんの意味があるのか。

【作成者は宇宙人?】

人類がまだ存在していない時期の人工物ということもあり、この球体を作ったのは宇宙人なのではないかという説がある。もしそうなら28億年も前に宇宙人が地球に来ていたことになる。

古代の遺跡や壁画には宇宙人やUFOを連想させるものもあり、彼らは遥か昔から人類に干渉していたのかもしれない。

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[ 2015年06月18日 20:00 ] カテゴリ:古代の謎 | TB(-) | CM(0)
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