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マンモスの生き残りが存在する可能性

四百万年前から一万年前まで世界中で広く生息していた「マンモス」。紀元前1700年前に絶滅し、現在は存在していない種であるが、実は何度か目撃されており生き残りがいる可能性がある。



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マンモスは象に近い生き物であり、固体によっては5mにもなる巨大な牙が特徴だ。気候変動に対応できなかったことや、人類による狩猟が原因で絶滅したと考えられているが、寒冷地ではマンモスが生息可能な環境である可能性があり、現に何度か目撃されている。

1800年代のアラスカでは、大きさ約10mほどで5~6本の牙を持つ象に似た謎の生物が目撃されている。また、1920年のシベリアで巨大な足跡が発見され、それを追跡したところ巨大な牙を持つ象を発見したという記録が残っている。

1943年にはシベリアで全身毛に覆われた牙を持つ象が、川を渡っている姿を撮影されている。最近だと2011年にもマンモスの映像が撮影されているが、これは偽物だと判明している。

上記の目撃例がすべて本物では無い可能性もあるが、マンモスの生き残りが未だに存在していることは十分ありえると考えられる。シーラカンスは最近発見されるまで、遥か昔に絶滅していたとされていたが現に生き残りが存在していた。

また、ゴリラやパンダなども発見されるまでは架空の存在とされていた。UMA(未確認生物)と言われている生物や、マンモスの様に絶滅したとされている生物も、この地球上のどこかには存在しているかもしれない。

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[ 2015年11月09日 20:00 ] カテゴリ:UMA~未確認生物~ | TB(-) | CM(0)
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