怪奇現象、都市伝説、陰謀論、オカルトなどこの世界の謎を紹介するサイトです

スポンサーリンク

怪奇現象オカルトファイル TOP  >  スポンサー広告 >  UMA~未確認生物~ >  モッシー~本栖湖の巨大UMA~

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサーリンク

[ --年--月--日 --:-- ] カテゴリ:スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

モッシー~本栖湖の巨大UMA~

山梨県の富士山付近の湖である本栖湖に存在しているといわれているUMA(未確認生物)「モッシー」。1970年代に頻繁に目撃されており、全長はなんと30mもある巨大なUMAである。

スポンサーリンク




この未確認生物は、イッシーなどと同じくネッシータイプのレイクモンスターだ。背中には多数のコブがあり、体や顔はワニに近いという目撃情報がある。本栖湖には、なにか巨大な生物がいるという噂はかなり古くから存在しているが、実際にこのモッシーが目撃されたのは1972年のことだ。

早朝に本栖湖周辺を散歩していた人間が、湖から何か巨大な生物が浮上しているのを目撃している。その生物はすぐに水中に姿を消している。

その後、漁師がモッシーを捕獲しようと網を仕掛けていたが、何者かにその網は食いちぎられていた。

また1987年にはカメラマンが、湖から出現したモッシーの撮影に成功している。この映像により、全国的にモッシーは有名になり、各地からモッシーを一目見ようと観光客が押し寄せることとなった。

さて、1970~1980年代には目撃情報が多数あったのだが、最近はほとんどない。モッシーは本当に存在しているのだろうか?

ありえないと考える人間は多いだろうが、実は他のUMAと比べると、本当に存在している可能性は高い。レイクモンスターと呼ばれるUMAは多いが、それが済んでいるといわれている湖のほとんどは水深が浅く、巨大生物がいるとは考えにくい。

しかし、本栖湖は水深140m弱もあり、30mもの巨大生物が隠れていても可笑しくはない。また、富士山周辺には鯨の祖先となる巨大生物が過去に存在していたのだ。その生物の生き残りがモッシーなのかもしれない。

スポンサーリンク

関連記事
[ 2015年11月28日 20:00 ] カテゴリ:UMA~未確認生物~ | TB(-) | CM(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
最新コメント
検索フォーム
ブロとも申請フォーム


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。