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ディンゴネク~謎の水棲UMA~

コンゴを中心に西アフリカに生息していると言われているUMA(未確認生物)である「ディンゴネク」。ジャングルを縄張りとしており、体長は約4mほどで額に一本の巨大な角が生えているのが特徴だ。

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灰色の肌で毛は存在せず、首は短い象に似た姿をしている。コンゴを中心にカメルーンやアンゴラなど、西アフリカで遥か昔から伝説が残っている。1900年代に目撃情報が多く、原住民が森林で巨大な足跡を発見している。その足跡を追跡したところ、サイに似ている不思議な生物に遭遇したという情報が存在する。

ディンゴネクは非常に気性が荒く、縄張りに侵入したワニやカバなどの他の生物を襲うこともあるという危険なUMAのため、目撃した人間は近づくことができなかったという。

この様に、非常に攻撃性の高いUMAだが、その正体は一体何者なのだろうか?

その姿や行動から、アルマジロや象、サーベルタイガーの見間違えという説が一番有力であるが、ディンゴネクが目撃されている地域にはそれらの生物は生息していない。

また、トリケラトプスの生き残りが正体だとする説もあるが、今のところ根拠は無い。

ディンゴネクは他のUMAと違い、情報が少なく正体を突き止めるのは難しい。まだまだアフリカ大陸には謎が多く、全く新種の生物なのかもしれない。

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[ 2016年01月03日 20:00 ] カテゴリ:UMA~未確認生物~ | TB(-) | CM(0)
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