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ジャンボ機が巨大UFO母艦と遭遇した事件

1986年11月、日本のジャンボ貨物機がアラスカ上空で巨大なUFOに遭遇した。その大きさはジャンボ機の4倍ほどもあり、UFOの母船である可能性が高い。機内の気象レーダーやアメリカ政府のレーダーにもはっきりと映っており、本当に存在していた可能性が高い


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アラスカ上空でジャンボ機と遭遇後、約1時間もの間UFOはジャンボ機と平行に飛んでいたという。その時の時速は900キロを超えていたにも関わらず、UFOの追跡を振り切ることが出来なかった。その後、ジャンボ機が他の飛行機とすれ違うとそちらの飛行機を追跡するようにどこかへ飛んでいったという。

この事件は世界各国でニュースとなり、日本の新聞でも報道された。ただ、なぜか惑星を未確認飛行物体と見間違えたという説が支持されるようになり、UFOは存在していなかったことにされている

さらに、この事件に関しての会議がアメリカで大統領を含め政府の重役が参加する形で開かれた。しかし、この会議の内容は一切公表されず、会議自体が開かれていないことにされた。

この様に、UFOと遭遇した今回の事件をもみ消そうとしているような行動をとっており、マスコミにも圧力をかけたと考えられる。一説ではアメリカ政府の実験であったという考えも存在するほど、政府に対しての不信感が広まることとなった。

今回の事件もそうであるが、各国の政府がUFOや宇宙人の存在を隠すようなできごとが多数発生している。世界各国の政府は宇宙人の存在を認識し、既に接触しているのかもしれない。

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[ 2016年01月05日 20:00 ] カテゴリ:UFO・宇宙人 | TB(-) | CM(0)
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