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恐竜の生き残りの可能性がある巨大UMA5種類まとめ

世界各地で目撃されているUMA(未確認生物)。人型の生物や蛇に近いもの、数種類の生物が混ざったような姿をしているものや恐竜型のものなど様々な姿で目撃されている。その中で、今回は恐竜の生き残りである可能性のある巨大UMAを紹介する。


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モケーレ・ムベンベ
カメルーンやコンゴ共和国などアフリカ大陸に生息していると考えられているUMA。非常に長い首と尻尾を持つ四足歩行の生物であり、その大きさは10mを超えるという。一説ではブラキオサウルスの生き残りが正体だと考えられているが、目撃される地域の環境からその可能性は低い。
関連記事:モケーレ・ムベンベ~恐竜型UMA~

モッシー
山梨県の本栖湖に生息しているとされている未確認生物。ネッシーに近い外見をしており、その大きさはなんと30mを越えるという。また、実際に撮影されたこともあり、割と本当に存在している可能性は高い。
関連記事:モッシー~本栖湖の巨大UMA~

カサイレックス
1930年代にコンゴで目撃されたUMA。サイと戦う場面が目撃されており、非常に獰猛な生物だ。また、全長約10mほどもあり、約1億年前にアフリカに生息していたカルカロドントサウルスの生き残りの可能性がある。
関連記事:恐竜型UMAカサイレックス

ボウネッシー
世界中で最も有名な未確認生物であるネッシーが生息しているとされているネス湖付近にあるウィンダミア湖で目撃された恐竜型UMA。その外見もネッシーに酷似しており、プレシオサウルスの生き残りだと考えられている。また、ウィンダミア湖の調査で、全長20mを超える影が観測されていることから、本当に存在している可能性がある。
関連記事:水棲巨大UMA「ボウネッシー」

ハイール湖の怪物
サハ共和国のハイール湖で頻繁に目撃されている未確認生物。全長約25mと巨大な体を持ち、長い首や巨大なヒレがあることから、ボウネッシーと同じくプレシオサウルスの生き残りの可能性がある。しかし、ハイール湖の水深は浅く、巨大生物が隠れているとは考えにくい。
関連記事:ハイール湖の怪物~巨大な未確認生物~


今回は恐竜の生き残りの可能性があるUMAを5種類紹介した。実際に生息している可能性は低いが、この地球上のどこかには未だに生き残っている恐竜はいるのだろうか。

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[ 2016年01月12日 20:00 ] カテゴリ:UMA~未確認生物~ | TB(-) | CM(0)
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