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オーストラリア・マリーの砂漠にある地上絵

オーストラリアの南オーストラリア州北部にある町マリー。砂漠に囲まれる人口約60人ほどの小さな町であるが、この町付近の砂漠で巨大な地上絵が発見され話題になった地でもある。この地上絵は、約3000フィートほどの上空からでなくては全体が分からないほど巨大であり、誰が何のため作ったのか未だ判明していない。

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この地上絵の大きさは約30kmほどもあり、人間が狩りをしている様な形をしている。この地上にはナスカの地上絵を始め、様々な地上絵が存在するが、そのほとんどは遥か昔に作られたものだと考えられている。しかし、このオーストラリアマリーの地上絵は作られてからまだ20年ほどしか経っていない。


また、この地上絵は重機を用いて数週間で作り上げたとされているが、その作業を目撃した人間はいない。人口の少ないマリーの町付近の砂漠であるので、目撃者がいないのは仕方ないがなぜこのような場所に地上絵を作ったのだろうか?

ここまで巨大な地上絵を作るには、重機を用いたとしてもかなりの燃料が必要であり、高額な費用がかかるだろう。ジョークやなんとなくで作れるものではない。

ナスカの地上絵は、古代にUFOの発着場として作られたのではないかとする説があるが、このマリーの地上絵も同じ目的で作られたのかもしれない。

また、この地上絵付近ではアメリカの国旗が見つかっていることから、アメリカ人が何らかの目的で作ったのではないかと考えられている。(なぜわざわざ証拠を残すかという謎もあるが……)

とても自然に作られたとは考えられない形をしていることから、人工的に作られた地上絵であることは間違いないが、一体誰が何の目的で作ったのだろうか。

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[ 2016年04月02日 20:00 ] カテゴリ:世界の謎 | TB(-) | CM(0)
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