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プロジェクト・ペガサスは本当に存在している?

アメリカ政府による極秘の計画「プロジェクト・ペガサス」。2008年に、ある弁護士の告発によって明らかになった計画であり、テレポート技術の実験により火星へ移住するというとんでもない話だが、この計画は本当に存在しているのだろうか?

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プロジェクト・ペガサスは1960年代から実験されていたという。その実験には多くの子供が参加していた。ニュージャージー州にある極秘の施設には、ジャンプルームというテレポート装置があり、そこから火星や月に送られていたとされている。ジャンプルームで火星に行った人間の中には、オバマ大統領も含まれていると言われているが、この件について会見を開き、否定している。

また、既に火星にアメリカ政府の基地が作られており、そこで何千人もの人類が暮らしているという俄かには信じられない話も出てきているのだが、真相は不明である。

ただ、プロジェクト・ペガサスはただの噂に過ぎない都市伝説の様なものだが、そんなもののために大統領がわざわざ会見を開くだろうか?それに、最初に告発した弁護士以外にも、元NASAの職員やCIA関係者など多くの人間がペガサス計画に関わったことがあると証言している。

さすがに何千人もの人間が既に火星で生活しているとは考えにくいが、この計画について言及している元関係者が多いことから、プロジェクト・ペガサスやそれに似た計画自体は存在しているのではないだろうか。

ただ、アメリカ政府はそれを明かすとは考えにくく、真相が明かされることは無いだろう。

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[ 2016年04月10日 20:00 ] カテゴリ:世界の謎 | TB(-) | CM(0)
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