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南極大陸に超古代文明が存在していた可能性

2012年、アメリカの調査団が南極で3つの巨大なピラミッドを発見したと話題になっていた。また、この年にはロシアの調査団が南極の巨大な地底湖として有名なボストーク湖で、金色の金属で作られた人工物を発見している。この発見から、南極には古代文明があったのではないかと考えられている。

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南極は地球上で最も気温の低い場所だ。平均最高気温は-25℃~-50℃程であり、夏でも0℃未満のとても過酷な環境である。現代でも、装備を整えなければ滞在することは難しい場所で、古代の人間が生活することは不可能だろう。

元々、南極大陸は今の位置にあったわけではない。そのため、はるか昔は温暖で緑豊かな場所だったと考えられる。徐々に南下し、今の位置に到達したのは約3000万年前だ。もし南極に古代文明があったとするなら3000万年前よりさらに昔である。

ただ、我々人類が誕生したのは約30万年前だ。つまり、南極に古代文明があったと考えられる時期にはまだ人類は存在していない

2012年に発見されたピラミッドや金属の人工物を作ったのは、未だ存在が確認されていない我々とは別の知的生命体か、地球外生命体なのだろうか?

実は、アメリカ政府は既に南極の超古代文明について存在を知っているという陰謀論がある。ピラミッドを発見したと正式に発表したわけではなく、関係者がリークしたことにより世間に知れ渡ったという。また、このピラミッドを発見した調査団についての情報が少ないことも、政府が情報を隠していると考えられている。

まだまだ謎が多い南極大陸。今後、世紀の大発見になるようなものが見つかるのかもしれない。

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[ 2016年04月12日 20:00 ] カテゴリ:古代の謎 | TB(-) | CM(0)
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