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【巨大水棲UMA】シーサーペント



世界中の海で目撃証言があるUMA「シーサーペント」。へびの様な外見で、大きさは数十メートルもあると言われている怪物だが、正体は何者なのだろうか。

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シーサーペントの特徴

・太平洋を中心に、世界中で目撃されている

・たてがみがあり、全身鱗で覆われている

・大きさは6メートル~数十メートル

・ウミヘビの様な固体からドラゴンの様なものまで様々な目撃証言がある




上記のような特徴があるUMAだが、実は古代から存在が噂されている。アッシリアの王サルゴン2世が海を航海していたところ、このシーサーペントに遭遇したらしい。

また、大航海時代になり人間が海に出る機会が増えるにつれ、多く目撃されるようになった。海の真ん中で、数十メートルもある怪物に遭遇するなんてことは考えたくもない。

シーサーペントと遭遇したという話は21世紀になった今でも多数ある。最近だと、2011年にスコットランドの海岸で10メートル弱の固体に遭遇しているようだ。


シーサーペントの正体

リュウグウノツカイ説

体長10メートルほどもある深海魚「リュウグウノツカイ」。水深200メートルほどの所に生息しているのだが、これがたまたま浮上してきたのが目撃され、UMAだと勘違いされているのではないかという説だ。確かに外見もかなり近く、この説が一番有力なのではと言われている。

ダイオウイカ説

大きい固体だと20メートル弱ほどにもなる大王イカだが、これを見間違えてしまったのではないかという説。

恐竜の生き残り説

水棲恐竜の生き残りがいて、それがシーサーペントの正体だという説。これは少し無理がある気がするが…


以上が正体に関する説だ。リュウグウノツカイ説がやはり一番可能性が高いと思う。しかし、全く未知の生物である可能性もある。このUMA以外にも海にはまだ人の知らない巨大生物がいるのではないだろうか。

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[ 2015年06月27日 20:00 ] カテゴリ:UMA~未確認生物~ | TB(-) | CM(0)
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