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【UMA】ライオンイーター~混血の未確認生物~

コンゴ民主共和国の奥地に生息しているというUMA(未確認生物)「ライオンイーター」。その名の通りライオンを襲う非常に獰猛な生物であり、今から約10年ほど前から目撃されているが、未だにその生態は明らかになっていない。一体何者なのだろうか?

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ライオンイーターが初めて目撃されたのはコンゴの「ビリの森」と呼ばれている場所だ。そこで、ライオンを襲っている今までに発見されていない新種のサルのような生物が目撃された。大きさは約2mほどで二足歩行するという。

霊長類の様であるが、チンパンジーや猿、ゴリラなどとは明らかに違う外見をしている。また、単独ではなく集団でライオンを捕食していることからある程度の社会性があると考えられる。

一部のオカルト学者からは、チンパンジーとゴリラの混血なのではないかという意見が出ている。確かに、握力が300kgを超えるゴリラとチンパンジーの混血ならライオンを捕食するほどの生物となるのかもしれない。

だが、ライオンと虎の混血であるライガーなど異種交配で生まれた生物は生殖機能を持たない。複数の固体が目撃されているライオンイーターが異種交配で生まれた生物である可能性は低い。

この未確認生物については、やはり実物が捕獲されないことには正体は明らかにならないだろう。(目撃例があまりないため、実在しているのかも不明であるが……)

ゴリラもつい最近まではUMAだと言われていたが、このライオンイーターも現時点では見つかっていないだけで、本当に存在しているUMAなのだろうか。

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[ 2016年04月23日 20:00 ] カテゴリ:UMA~未確認生物~ | TB(-) | CM(0)
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