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ペルーで発見された新たなナスカの地上絵

1939年に考古学者によって発見された「ナスカの地上絵」。動物や植物をモチーフにしていると思われる不思議な絵であり、あまりにも巨大なため地上からでは形を把握することは出来ず、上空から観察する必要がある。とても奇妙な存在であるが、今年2016年4月19日、新たな地上絵が発見された

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今回発見された新たな地上絵は、地球上の生物ではなく空想の生物をモチーフにしている可能性が高い。胴体には無数の斑点があり、多くの足を持ち、舌を出しているような姿で描かれているが、当時ナスカ周辺にそのような生物が生息してはいなかった。

また、周囲で発見された土器などにも類似した生物が描かれていることから、伝承などで語られていた生物なのではないかと考えられている。

今回発見された新たな地上絵の大きさは約30mほどもある巨大なものだ。調査を続けているとある事実が判明した。今回発見されたものは、ナスカの地上絵で最も有名な「ハチドリ」よりも以前に作られていたのだ。

確かに他の地上絵と比べると、多少拙いようなイメージがあるが、プロトタイプ的なものだったのかもしれない。

現在でも、巨大なナスカの地上絵をどうやって作成したのか、またどうして作成したのか全くわかっていない。一説ではUFOの発着場として作られたのではと考えられている。今回発見された新たな地上絵も、UFOの発着場なのか、それとも地球外生命体をモチーフにした生き物である可能性もあるだろう。

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[ 2016年05月10日 20:00 ] カテゴリ:古代の謎 | TB(-) | CM(0)
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