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ナスカの地上絵に関する謎

ペルーのナスカ川付近に存在する謎の図形「ナスカの地上絵」。100以上の図形と動物や植物の絵が描かれており、世界的にとても有名なものだが、一体誰が何のために作成したのだろうか。

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■ナスカの地上絵は、1920年~1930年代に発見された謎の絵。動物や植物、昆虫の様な不思議な形をしており、未だにどんな意味があるのか分かっていない。

大きさは様々で、中には横幅が200メートルを超える巨大なものまである。ここまで巨大なものだと、地上で形を観測するのは難しく空からでないと観測できないほどだ。

作成された時期は紀元前2世紀から6世紀の間と言われているが、当時の技術でここまで巨大な絵を正確に作ることができたとは考えにくい。

そのため、飛行機など空を飛べるものに乗って、全体像を把握しながら作成したのではとの考えがある。当然、紀元前に飛行機など存在しているはずがない。

もし、その方法で作成したのなら何か超古代文明的なものが存在していたのか、または地球外の技術(UFOなど)の干渉があったのかもしれない。


■さて、容易には作成できないこのナスカの地上絵だが、これを作った目的は何なのだろうか。

【農暦説】

暦を把握し、農耕の時期を知らせるためのものという説。

【地下水路説】

地下にある水脈を把握するために作られたという説。

【宇宙船発着説】

宇宙船が発着するための場所という説。



この様に、ナスカの地上絵についての説は多くあるが、はっきりとした作成目的や作成方法は未だに解明していない。何か地球外のものが関わっているのだろうか。

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[ 2015年06月30日 20:00 ] カテゴリ:古代の謎 | TB(-) | CM(0)
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