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メガロドンとかいう太古の巨大鮫

数百万年前、メガロドンというとてつもない巨大な鮫が存在していた。現代の鮫で、一番大きな種はジンベイザメで成長すると10メートル前後にまでなるが、このメガロドンは30メートル以上にもなっていたとされている。
はたしてこの超巨大生物は本当に生息していたのだろうか。

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結論から言うと、化石も多数見つかっており存在していたことは間違いない。
ただ、大きさについては諸説あり数十メートルもあったというのは研究が進んでいない段階で推測されていた大きさであり、実際は10~15メートルほどだったのではとかなり下方修正されている。

【メガロドン生存説】
海水温度の低下などの原因により絶滅したとされているが、未だに世界各地で目撃情報がある。ただほとんどの情報は信頼性にかけており、確かな証拠が出てきていないので本当に生存しているかは謎のままだ。

ただ、地球上のほとんどは海であり、深海についてはまだほとんど調査されていないのが現状だ。人間が調査できない所でひっそりと生き残っている可能性もある。
こうしている間にもどこかの海でまだ泳いでいるのかもしれない。

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[ 2015年06月03日 20:58 ] カテゴリ:古代の謎 | TB(-) | CM(0)
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