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【オーパーツ】更新世のスプリング

1990年代、ロシアのナラダ川付近で採掘者達が発見した謎の物体「更新世のスプリング」。他にもこの場所から金属でできたコイルやネジが多数見つかっており、これらはオーパーツの一種だと考えられている。

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スプリングやコイルなどがなぜオーパーツなのかと考えるかもしれないが、問題はその大きさにある。なんと0.003mmから3cmほどで極めて小さく作られている。また、これが発見された場所なのだが、約31万年前の更新世の地層で見つかっている。

31万年前というと、ネアンデルタール人が生きていた時代だ。

また、この金属片は寸分の狂いもなくかなり丁寧な作りをされている。

当然、その時代でこんな極小で精密な金属片を作れるはずがない。このことから更新世のスプリングはオーパーツだと言われている。

さて、ロシア政府としてはこんな物体が数千個も見つかって何もしない訳にはいかない。研究機関が威信をかけて調査した結果、地球外生命体が関わっている可能性が高いという結果になった。

これには政府関係者も驚いただろう。正体が判明するどころか、地球よりも文明が進んでいる宇宙人の仕業という回答をされ困ったに違いない。

更新世のスプリング以外にも、数多くのオーパーツがあり、それのほとんどが地球外生命体が関与していると言われている。古代から宇宙人が地球の文明に干渉していたのだろうか。

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[ 2015年07月08日 20:00 ] カテゴリ:古代の謎 | TB(-) | CM(0)
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