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巨大水棲UMA「イッシー」

1961年に鹿児島県指宿市の池田湖で発見されたUMA「イッシー」。日本で目撃情報のあるUMA(未確認生物)の中でもかなり有名な部類に入る怪物だが、一体何者なのだろうか。

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1961年に初めて目撃されたというが、その後1970年代に入って目撃情報が激増し、イッシーだと思われる生物の写真まで撮影されている。体長は約20メートルもあり、背中に二つの黒いこぶがあるのが特徴だ。その姿は、世界的に有名なUMAである、「ネッシー」に酷似していると言われている。また、地元の組織がイッシーに関する調査をする組織を設立し、町おこしに利用しまくっている。

【イッシーの正体】

この体長約20メートルもある巨大UMAの正体は一体なんなのだろうか?古くから様々な説があるのでいくつか紹介しよう。

水棲恐竜の生き残り説
とてつもなく大きな体や、目撃情報にある姿からして水棲恐竜の生き残りなのではないかという説。湖に恐竜が生息できるのか疑問が残るが一番ロマンがある説だと思う。

龍神説
遥か昔からの言い伝えで、池田湖には龍神がいるというものがあり、それがイッシーだという説。

巨大ウナギ説
池田湖には数メートル級の大ウナギが生息していると言われており、そのウナギを巨大生物と見間違えたのか、数メートルのウナギが突然変異などで巨大化したのではないかと言う説。


このようにイッシーの正体に関する説はいくつかあるが、巨大ウナギ説が一番有力だとされている。ただ、ウナギだという確証は無く、未知の生物や恐竜の生き残りだという可能性はまだ残っているだろう。


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[ 2015年07月10日 20:00 ] カテゴリ:UMA~未確認生物~ | TB(-) | CM(0)
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