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シュメール人による超古代文明の謎

紀元前3800年頃、メソポタミアに突如現れたシュメール人。未だに解明されていない謎が多くあり、不気味な存在として有名だ。今回はそこにふれてみたい。

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まず、紀元前5000年頃にメソポタミア文明が築き上げられ、シュメール人がやってきたのが紀元前3800年頃だ。ここでシュメール人が現れたことで文明が大きく変化する。その変化がこれだ。

・世界最古の文字である楔形文字が作られる

・他の文明との貿易を開始

・太陰暦、七曜日制を発明したことから時間の概念があった

・都市国家で高度な政治を行う

・船や青銅などを作る技術ができた



上記の様に非常に優れた技術を持っていた。(ちなみにこの頃の日本は縄文時代で土偶を作るのがやっと)

しかし、他の文明と比べるといくらなんでも技術が進みすぎている。この事から、シュメール人は地球で生まれたのではなく、宇宙人なのではないか、若しくは宇宙人からの技術提供があったのではないかと言われている。

確かに、当時の地球で急に高度な文明が生まれたと言うよりは、遥かに進んだ技術を持っている他の星から与えられたと考えると納得がいく。

シュメール人が作った技術は人類の発展に大きく貢献している。これは他の惑星の生物が人類の進化に干渉した結果なのかもしれない。

この文明の発見からかなり時が経っているが、未だに多くの謎が残されている。いつかこの謎が解明されるのだろうか。

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[ 2015年06月06日 20:05 ] カテゴリ:古代の謎 | TB(-) | CM(0)
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