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未知の惑星X(ニビル)の存在

太陽系に存在していると言われている「惑星X(二ビル)」。もし本当に存在しているなら、太陽系で10番目の惑星となる。日本ではあまり知られている話ではないが、海外ではかなり有名な存在だ。

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1982年、アメリカの天文台で宇宙の観測が行われていた。その中で、木星や天王星、冥王星の軌道のムラを発見し、その事から太陽系のすぐ外に一つの惑星が存在している可能性があることが分かった。

この惑星X(二ビル)の大きさは地球の約5倍ほどで、3600年周期で太陽の周りを回っているという滅茶苦茶な軌道をしているという。この3600年というのが重要で、3600年周期で地球に接近し、そのタイミングで地球の文明が極端に発展しているという説がある。つまり、惑星二ビルに高度な文明を持つ存在がいて、地球の文明に干渉しているのではと考えられている。

また、惑星二ビルはシュメール人との交流があったのではとも言われている。

シュメール人といえば、当時の地球では考えられないほどの技術を持っていたことで有名だが、その技術や知識を惑星ニビルにいる宇宙人から得たのではないだろうか。

もし、惑星二ビルが正式に発見された場合、人類の進化や古代文明における謎も解明する可能性もある。

まだその存在は発見されていないが、今後の調査に期待したい。

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[ 2015年07月15日 20:00 ] カテゴリ:宇宙の謎 | TB(-) | CM(0)
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