怪奇現象、都市伝説、陰謀論、オカルトなどこの世界の謎を紹介するサイトです

スポンサーリンク

怪奇現象オカルトファイル TOP  >  スポンサー広告 >  UMA~未確認生物~ >  オゴポゴ(オカナガン湖の巨大UMA)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサーリンク

[ --年--月--日 --:-- ] カテゴリ:スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

オゴポゴ(オカナガン湖の巨大UMA)

1872年、カナダブリティッシュコロンビア州にあるオカナガン湖で発見されたUMA(未確認生物)である「オゴポゴ」。ネッシーなどの恐竜に近い姿をしているUMAに対し、オゴポゴはシーサーペントに近い海蛇の様な姿をしている。

スポンサーリンク




体長は10メートル以上、緑色の体に黒い斑点があり、背中にはこぶがあるのが特徴だ。発見されたのは1872年だが、1900年代になるとかなり有名になった。今まで多数の目撃情報があり、巨大な生物の影を撮影した映像も存在している。

また、オゴポゴが生息していると言われているオカナガン湖は深さが200メートル以上もあり、未だに調査が進んでいない。

このオカナガン湖付近に住んでいる部族の伝承で、この湖には巨大生物がいるというものもある。

以上のことから、ネッシーなど他のUMAに比べると存在している可能性は非常に高いといわれている。

さて、オゴポゴの正体は何者なのだろうか。

一番有力なのは、オカナガン湖に生息しているチョウザメが巨大化したものだという説だ。他にも、水の波紋を巨大生物と見間違えているという説、首長竜の生き残りだという説、全く新種の生物だという説などがあるが未だに正体は不明のままだ。

他のUMAと違い、正体は何にせよ存在している可能性が非常に高いオゴポゴ。個人的には首長竜の生き残りを期待したい。

スポンサーリンク

関連記事
[ 2015年07月16日 20:00 ] カテゴリ:UMA~未確認生物~ | TB(-) | CM(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
最新コメント
検索フォーム
ブロとも申請フォーム


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。