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水棲巨大UMA「ボウネッシー」

イギリスではネス湖に住むと言われているネッシーを始め、数多くのUMA(未確認生物)が目撃されている。そのネス湖の近くにあるウィンダミア湖で新たなUMAが目撃された。外見がネッシーに非常に酷似しており、「ボウネッシー」と呼ばれている。

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ボウネッシーが初めて目撃されたのは2006年のことだ。体長約10メートルほどもある蛇のような外見をしており、背中にはコブがあったという。また、頭は犬に似ているという不思議な姿をしている。2006年から2007年までの間で頻繁に目撃されており、2007年には写真家により撮影されている。

その後、2010年になると調査チームが結成され本格的なボウネッシーの調査が始まった。その結果、なんと全長約20メートルもあるとてつもなく大きな影の撮影に成功している。大抵、このような巨大生物のサイズは最初の情報よりも小さくなるものだが、今回の場合は倍ほどの大きさになっているのは驚きだ。

しかし、ボウネッシーは一体何者なのだろうか。

外見は非常にネッシーに近いことからネッシーと同種の生き物、またはネッシーが何かしらの手段でこのウィンダミア湖に移動してきたのか?ネス湖のネッシーについては捏造がほぼ確定しているが、ボウネッシーは上記の通り、本格的な調査の結果それらしい影が見つかっているので何かしらの巨大生物がいる可能性は高い

現状、プレシオサウルスの生き残りという説や全くの新種の生物という説が有力だが、どちらにしても確かな証拠がない。どちらにしても、正体が判明したら世紀の大発見となるだろう。

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[ 2015年08月04日 20:00 ] カテゴリ:UMA~未確認生物~ | TB(-) | CM(0)
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