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バイキング計画の真相~火星の生命体~

1970年代にNASAによって行われていた「バイキング計画」。計3回行われた計画なのだが、1回目の計画の結果、火星に生命体がいた痕跡があると発表したが、その後その発表を取り消している。これにはいくつか不自然な点があり、何かしらの陰謀があるのではないかと言われている。

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1976年にアメリカの火星探査機バイキング1号が火星に降り立ったのがことの始まりだ。バイキング1号から地球へ送られてきた写真に、青い空の光景が写っていた。この事実は、火星に生命体がいる可能性を示しており、世間を驚かしていた。しかし、その後NASAはその写真は現像ミスであり、訂正したものを発表したのだが、訂正後の写真の空は本来考えられていたピンク色になっていた。

その後、2回目3回目とバイキング計画が実行されたが、火星に生命体が存在する可能性を否定する結果となっている。

しかし、1回目のバイキング計画での写真についてだが、本当に最初の青い空は現像ミスだったのか?何かの陰謀が働いているのではないか疑問に思った人物が2012年に当時の計画結果を解析している。

その結果、最初に撮影された青い空は本物であり、のちに訂正したピンク色の空の方が誤っていることが判明した。しかも、NASAが発表している火星の大気の暑さならピンクではなく黒に近い色の空になるはずである。

なぜNASAはそんな捏造とも思われる事をしたのだろうか?今回のバイキング計画以外にも、都市伝説的なものから科学的な根拠があるものまで、火星に生命体が存在している数多くの証拠があるが、NASAは根拠が薄いと否定している。

何かしらの力が働いているのだろうか……

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[ 2015年08月07日 20:00 ] カテゴリ:宇宙の謎 | TB(-) | CM(0)
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