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巨大UMA「グローツラング」

南アフリカ共和国リフタスフェルトに存在すると言われているUMA(未確認生物)「グローツラング」。大蛇のような尾をもつ巨大な像のような姿をしており、現地では精霊として崇められている。この生物は一体何者なのだろうか?

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リフタスフェルトという土地は広大な砂漠であり、そこのどこかにダイヤモンドが大量に眠る洞窟が存在すると考えられており、そこは底なしの洞窟と現地の人間は呼んでいる。グローツラングはその底無しの洞窟に住んでおり、ダイヤモンドを守っていると言われてる。 

全長は約12mもあると考えられていて、宝石の様な目をもつと言われている。

1917年、底無しの洞窟にあるダイヤモンドに興味を引かれた探険家が仲間と共にリフタスフェルトに向かった。ただ、この地には獰猛な生き物が多く、彼らは戻って来ることは無かった。

その後も他の探検家が洞窟に訪れた際、その洞窟の奥は硫黄のような匂いがしたという。

さて、グローツラングの正体は一体何者なのだろうか?一番有力な説は、巨大なニシキヘビだという説だが、1mもある足跡が見つかっており、ニシキヘビにそんな跡を付けられるとは考えにくい。

その他、現地で古くから伝わる精霊であり、現実には存在しないという説もあるが、それだとしても巨大な足跡の説明がつかない。

正体は未だ謎の存在「グローツラング」。いつか判明する日は来るのだろうか……

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[ 2015年08月22日 20:00 ] カテゴリ:UMA~未確認生物~ | TB(-) | CM(0)
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