怪奇現象、都市伝説、陰謀論、オカルトなどこの世界の謎を紹介するサイトです

スポンサーリンク

怪奇現象オカルトファイル TOP  >  スポンサー広告 >  世界の謎 >  南極の氷の下に謎の巨大物体が存在する

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサーリンク

[ --年--月--日 --:-- ] カテゴリ:スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

南極の氷の下に謎の巨大物体が存在する

未だ調査の進んでいない未開の地である「南極」。多くの謎が存在する地であるが、2012年にロシアの調査団が氷の下に巨大な人工的に作られたと思われる物体を発見した。古代では南極大陸に文明が存在していたのだろうか?

スポンサーリンク




南極のボストーク湖といえば巨大な氷底湖として有名だが、ロシアの調査団がここを掘り続けてきたところ、金のような金属で作成されている謎の物体を発見した。明らかに人工物であり、自然のものとは思えないような外見をしているとされている。

全く謎の巨大物体であり、これの存在が広まるのを恐れたロシア政府は情報を隠しており、とても重大な物体だったことが分かる。また、このボストーク湖は1万年以上も前から氷で閉ざされており、この物体はそれよりも前に作成されたと考えられる。もしそれが事実であるならば、人類最古の建造物である可能性もある。

この巨大な物体は一体何なのだろうか?古代人が作ったものだとしたら上記のように歴史的な発見であるが、本当に古代人が作ったものなのか、未だに分かっていない。研究者の中には地球外生命体が関わっている可能性があると考えている者もいるが、真偽は謎である。

また、この物体の他にも南極では奇妙な物が発見されている。同2012年にアメリカの調査団が3つのピラミッドと思われる建造物の発見に成功している。しかしその後すぐに、自然に作られた山だったと公表しているが、政府の反応に疑問を抱いている者も多数おり、南極には何か世間には知られたくない情報が存在するのではないかと考えられている。

この他にも新種の生物が発見されていたりと南極には多くの謎が残っている。今後の調査に期待したい。

スポンサーリンク

関連記事
[ 2015年08月29日 20:00 ] カテゴリ:世界の謎 | TB(-) | CM(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
最新コメント
検索フォーム
ブロとも申請フォーム


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。