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ピリ・レイスの地図の謎

有名なオーパーツの一つ「ピリ・レイスの地図」。オスマン帝国の軍人が1513年に作成したと言われている地図だが、当時発見されていなかった南極が描かれていることからオーパーツの一つだとされている。一体どうやって作成したのだろうか。

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上記の通り、ピリ・レイスの地図が作られたのは1513年だが、南極が発見されたのは1818年だと言われている。そもそも発見されていないものを地図に起こすのは不可能な上、衛星写真の地形とも一致するほどの正確さがある。

また、地図を作成するのに現地に直接行ったと考えられるが、現代の技術でも南極まで行くのはかなり苦労する。1500年代の技術や装備で南極へ行けたとは考えづらい。

ここで一つの説がある。

当時の南極は、地軸のズレにより現代よりも温暖な気候で人が住んだり立ち寄ることができたのではないかという説だ。

ただ、この考えなら南極に立ち寄ることができたというのも納得できるが、地図の正確さについては謎のままである。

人工衛星からの写真と酷似するレベルの地図を当時作成できたとは考えにくい。

このピリ・レイスの地図、一体どうやって作ったのだろうか。

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[ 2015年06月11日 12:00 ] カテゴリ:古代の謎 | TB(-) | CM(0)
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