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黄金スペースシャトル~コロンビアのオーパーツ~

コロンビアの遺跡から発見されたオーパーツ「黄金スペースシャトル」。大きさは約5cmほどで西暦500年前後に作られたものだと考えられている。その時期にスペースシャトルなど存在しているわけもなく、一体何をモチーフに作ったのだろうか?

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動物学者が調べてみたところ、現在地球上に存在するどの動物の特長とも一致していないことが判明した。また、その形はスペースシャトルやジェット機の特徴と一致し、航空力学的に見ても飛行するのに理にかなった形をしていることから、スペースシャトル等の人工物をモチーフにした可能性が高い。

また、この黄金スペースシャトルが発見された場所の近くにはナスカの地上絵が存在する。ナスカの地上絵も何の目的で作られたのか分かっていないが、飛行場として作られたのではないかという説がある。もし本当に飛行場だったとしたら、そこから飛び立つ飛行機やスペースシャトルの形を参考にしたのではないだろうか?

そうだとすると、遥か昔に飛行機が存在していたことになる。今は失われた技術が古代に存在していたのか、地球外生命体が古代から地球に来ていたのか謎であるが、古代には未だ知られていない何か重要なことがあったのかもしれない。

さて、ここまではオカルト的な話になってしまったが、黄金スペースシャトルのモデルとして現実的な説もある。

プレコという南米に広く生息しているナマズの一種がモデルだという説だ。このナマズは美しい外見をしており、装飾品として作られた黄金スペースシャトルのモチーフに選ばれたと考えられている。

正体は古代の飛行機なのかナマズなのか未だ判明していない。今後の調査に期待しよう。

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[ 2015年09月13日 20:00 ] カテゴリ:古代の謎 | TB(-) | CM(0)
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